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kirakiraボックスセミナー講師紹介【岡本浩明先生】

昨日から告知をさせていただいております
kirakiraボックス「脊柱側彎症とピラティスアプローチ」

ありがたいことに、さっそくお申し込みをいただいております!

講師の先生方も良い緊張感をもって、セミナーの準備をしてくださっています。

 

今回はその先生方のご紹介をしたいと思います。
まずは、kirakiraボックスではもうお馴染みの岡本浩明先生です。

 

岡本先生 宣材写真

岡本 浩明先生

医療法人啓明会 相原病院  主任理学療法士

 

有痛性疾患である変形性膝関節症・股関節症に対する人工関節置換術後患者、
前十字靭帯損傷・半月板損傷などのスポーツ障害に対する術後患者を主とする病院で理学療法士として従事し、その他非常勤スタッフとして、訪問リハビリにて介護保険領域の高齢者に対する理学療法にも従事している。

一方で理学療法士養成校の非常勤講師や、ボディワーカーを対象とした基礎医学セミナーの講師も行っており、臨床・教育の両面で活動している。

現状に満足せず、ヒトの身体をより深く理解するため、より良く導くため、学会発表を積極的に行い、
またカイロプラクティックやオステオパシーなど理学療法以外の徒手療法家のセミナーにも参加し、知識と技術の向上に奔走している。

 

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岡本先生は、本当に「非の打ち所がない」という言葉がぴったりの方で、
何でも完ぺきにこなされるスーパーパーフェクトな先生です。

念入りな下準備!しかも徹底ぶりがすごい!!
あらゆる方向から物事を捉える柔軟な考え!!!
そして博学!!!!何でも知ってる!!!!!
こちらが望む要求以上のその想像をはるかに超えた答えをいつもくださいます。
すごいです。凄すぎてビックリマーク使いまくりです。
未だ先生の欠点が見当たりません。

 

そして症例オタク!!!  ⇐ごめんなさい!!(;^ω^)
私が普段みさせていただいておりますクライアントさんのセッションで結果がなかなか出なかったり、難しいオペをされたクライアントさんのことで行き詰ったときに、いつも先生に助けを求めてしまいます。
 そんなときも的確な助言と考えられる原因を何パターンも一緒に考えてくださるおかげで、セッションの指導法が幅広くなったり、動きの見る幅も広がったこともありました。

感謝を述べますと、いつも先生は「いつでも言ってください。考えるのが好きだし、僕も勉強になりますので。」とおっしゃいます。

いい意味でオタクです。すげぇです。
はんぱねぇです ←流行りにのってみた(笑)

 

そんな先生の講義は本当におもしろいです。
スライドの作りこみ、小技、話し方、、、受講する人を飽きさせません。
話に吸い込まれていきます。今までkirakiraセミナーに参加された 皆さん、口を揃えてわかりやすい!とおっしゃいます。

私もその通りだと思います。

 

今回のセミナーも、絶対面白くなること間違いなしです。

今から主催者である私自身が、先生の講義を聴くのが楽しみで楽しみでなりません!!!

 

岡本先生、どうぞ今回もよろしくお願いいたします!

 

そんな先生の面白い座学が学べますセミナー詳細はこちら
「脊柱側彎症とピラティスアプローチ」

 

 

次回は 杉山陽子先生のプロフィールをご紹介しますね。
杉山先生も本当に素晴らしい先生ですよ。
私の彼女に対する愛が止まらなくなるから、ここで語るのは我慢しておきますね♪

Kuaのミッション

ピラティスの本質を伝え、身体の仕組みに則った動きを通じて人間本来が持つ免疫力を高めることで、老若男女問わず多くの方の健康増進に貢献します。

その結果、超高齢化社会を迎えた日本において、また、すべての女性が輝く社会において健康に自立した生活を送れる方が増加することにより、医療費や介護費用の負担を大幅に削減できる社会の実現に貢献します。